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永井真理子さん
category: 気になる人物
「やさしくなりた〜い こんな夜は〜♪」
学生の頃、カラオケでは毎度のように永井真理子さんの曲を歌っておりました。

彼女の曲は、1990年の花の万博の頃、「White Communication〜新しい絆〜」(この曲はさすがにキーが高くてほとんど歌っていないです)がヒットして以来、よく聞いておりました。YAWARA!の主題歌「ミラクル・ガール」も印象にあります。独特の声と元気良さが印象的です。
そんな訳で旅先でもヘッドホンステレオで彼女の曲をよく聴いておりました。
カラオケでは他にも「YOU AND I」や「READY STEADY GO!」も歌いましたが、個人的には「やさしくなりたい」が歌いやすかったです。
余談になりますが、学生時代の仲間では、何故か彼女のファンが多かったです。

昨年秋、永井真理子さんのオフィシャルブログ『永井真理子 HELLO!!』が開設されました。
http://ameblo.jp/marikonagai/

私は開設1ヶ月ほど立ってから何かの拍子に知りRSSリーダーに登録。
更新は1週間に1回程度ですが、内容が充実しています。コメントも多く、今なおファンも多いようです。

「my footsteps」というタイトルで11回にわたって彼女自身がデビューするまでの生い立ちが書かれていたのですが、9回目には「ありがとうを言わせて...」の曲に込めた想いが書かれておりました。
この曲は初期のアルバムにも収録されているのですが、よく登場する曲ではこの曲と「mariko」という曲の2曲だけは本人の作詞なんですね。
初期のアルバムは提供曲が大半でしたので際立っておりました。
だから特別な思いがあるんだろうなと思っておりましたが、この曲の背景や詳しい意味までは分かっておりませんでした。
簡単に書くと父親に対する想いとお礼を綴った曲なのですが、私が語っても申し訳ないですので、詳細は本人のサイトを読んでください。
その他にも「私の中の勇気」についても書かれておりました。

彼女は現在はシドニーに住んでいて、音楽活動の傍ら子育てに奮闘しています。
ブログではシドニーでの生活や近況報告も書かれていて、読んでいて楽しいです。
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豊岡真澄さん
category: 気になる人物
先日、鉄道アイドルとして知られている豊岡真澄さん。
少し話題になったのでご存知の方もいると思いますが、彼女が先日、結婚報告をブログで報告しました。おめでとうございます。

私が豊岡真澄さんを知ったのは実はそんなに昔のことではなくて、特急田中3号にいづみ役として出演していたときに知りました。
ときどき「鉄道好きのアイドルがいる」というのを耳にしたことがあったのですが、このドラマは知り合いが結構見ていたこともあってか私もハマっておりました。

その後もマスコミで時々取り上げられていて詳細を知った部分もあるのですが、ホリプロの南田マネージャーの影響を受けて(足掛け○年ほどかけて引きずり込んだとか)鉄道趣味の道に入ったようです。
テレビ朝日系「タモリ倶楽部」で鉄道企画に登場しているのですが、この番組私はそれまで見ておりませんでした。
そこでネットを検索していたら、過去の企画と出演者が詳しく紹介されている、番組のファンが作ったサイトがありました。

このサイトを紐解いていると、彼女の鉄道趣味ある程度のことが分かってきました。
もともと彼女はアイドルとして売り出されていて、タモリ倶楽部には2003年から出演しているようです。初めのころは鉄道企画以外で登場していたのですが、やはり南田マネージャーの意向でしょうか、その後は鉄道企画中心に出てくることに。南田マネージャーも「鉄道企画の時だけタレント活動」をしていることもあるのでしょうが。
2004年ごろの企画(とレインビューホテルの格付けなど)ではタモリ氏など他の鉄道ファンの出演者とは相当水をあけられていたみたいですが、2005年ごろから次第に鉄分が濃くなってきた感じで、すっかり定着して現在に至っているといったところでしょうか。
どの程度濃いのかは、ブログからは「(鉄道趣味のベテランに比べると)まだ詳しくないけど、『鉄道好きなんだな』と感じさせてくれる」感じですかね。
車両派で、少なくとも形式は一通り分かるといったところでしょうか。模型も分かるようですがこれは出演番組の関係ですかね。

ブログ「豊岡真澄の連心通心」も頻繁に更新されていますね。
http://yaplog.jp/masuminmasumin/
このサイト、読んでいて楽しいんですよ(私も時々書き込んでます(^^;)。
あと、「多くの仲間と鉄道趣味を楽しみたい」という気持ちが伝わってくるのを感じますね。
イベントなどで会ったファンもブログデビューしてみんなで楽しもうという発想に好感持てます。

鉄道ファンはふつうは「鉄道ファンの友達同士で列車に乗ったりして交流を楽しみたい」と思っていたのですが、「仲間との交流はあまり考えていない」という人もいますね。何だか残念な話ですが、せめて鉄道ファン同士があったときには一言声を掛け合うと楽しいのにな、と感じるものです。

私は、鉄道趣味をしていて「鉄道ファンの仲間をたくさん作りたいな」と思って学生時代から鉄研や他にも鉄道関連のサークルに入ったりしたものですが、鉄道趣味を通じて仲間を増やしたいという気持ちが伝わってくるのは個人的に非常に嬉しく思っております。

冒頭の結婚報告についてはファンの中には複雑な気持ちをもっている人もいるみたいですが、今後も今までと同様、鉄道アイドルとして鉄道趣味を続けていくとのことで磨きがかかってくるのではないかと思います。
子供が出来たらまた変わってくるのかな、なんて思ったりしますしね。

---
この記事ですが、鉄道ネタとあって「うえしょうライン」向けかなと思うのですが、今回はこちらで紹介いたしました。
「うえしょうライン」でも別の機会に紹介したいと思います。
けど「気になる人物」、久しぶりの更新ですわ…。
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露鵬幸生
category: 気になる人物
ロシア出身の大嶽部屋の力士。平成18年名古屋場所でカメラマンに暴行を加え、3日間の出場停止となった処分対して、少し書きたいことがあります。
「この処分は妥当だったのか?」

処分については「協会員に対する懲罰は解雇、番付降下、給料手当減額、譴責(けんせき)の4種」決められている中、異例の3日間の出場停止となりました。
北の湖理事長は「番付降下と給料手当減額の中間」とコメントしているものの、結果はどうなのか疑問です。

もし「露鵬関の出場停止がなかったらどうなっていたか?」検証してみたいと思います。

露鵬関の幕内での実力は、平幕なら10勝5敗ペースです。おそらく出場停止となった3日間も出場できておれば、2勝1敗で突破したと思います。
場所が終わり、露鵬関は前頭3枚目で8勝5敗2休の勝ち越しましたが、出場停止がなかったら10勝5敗だったのではないかと思います。

一方、関脇・小結については朝赤龍関が陥落するのは確実なものの、雅山関の大関昇進が見送られた結果、空きは1つしかありません。
その空きをめぐっては前頭5枚目で10勝5敗の黒海が有力で、露鵬関は前頭筆頭になると思います。しかし、もし露鵬関の出場停止がなければ、来場所の小結は露鵬関が昇進していたと思います。
つまり、今回の処分は「(来場所の)番付を(小結から前頭筆頭に)1枚降格する」という内容と言えるでしょう。
とはいえ、番付1枚でも平幕同士ならともかく、小結と平幕の場合は若干の差があるので、「今回の処分は妥当だったのかな」という気がします。

力士の待遇(http://www.fsinet.or.jp/~sumo/treat.htm)を参考に金額を比較しますと、月給約40万円、特別手当5万、勤続加算金5万の差があります。
九州場所以降の番付への影響はないものとして比較すると、月給は2か月分ですので約80万、手当と加算金で10万ですから90万円の差です。
もっとも、出場停止による褒賞金や懸賞への影響もあるので、実際には100万円以上の差はあると思います。

仮に90万円の差があると仮定すると、大嶽親方の3ヶ月間減俸は約30万円ですので、親方の3倍。
ネットで露鵬関とも比較されたサッカーのジダン選手(フランス)は70万円+出場停止(社会奉仕)3日間ですので、出場停止が同じ処分として90万円に相当するとすれば、ジダン選手よりも70万円少ないということになります。

以上のように考えると、「露鵬関への処分は、出場停止+100万円以内の罰金」が適切だったのではないかと思います。
来場所は土俵外で暴れることなく相撲道に精進するとともに、初めの師匠である大鵬親方が献血車を寄贈するなど社会奉仕をしていたように、何らかの形で社会に貢献してくれたら嬉しいなと思います。
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落合博満
category: 気になる人物
2003年のシーズンオフ、私は金沢に住んでいて北陸中日新聞を取っていました。当然、中日ドラゴンズのことが満載です。
佐々木恭介監督の後任として、有力者2人名前が挙がっていると書かれていました。
ある一人は「中日OBであり、監督経験はないが名選手であり、複数の球団でコーチの経験がある」という人物。
もう一人は「中日OBであり、監督・コーチの経験はないが、名選手である」という人物。
当時の中日は山田監督など外部招聘が目立っていたので、やはり球団のOBがふさわしいなあ。まあ、二人とも中日OBなのでいいんじゃないの?
けど「この二人、誰やろ?」って想像してみたのです。

中日らしい人になりそうやね。なら誰かなあ。最初のほうはは「宇野(勝)」「大島」あたりか?
結局、後のほうは、まったく想像が付きませんでした。

すると、数日後の新聞には、その人物に監督を要請したら承諾されたとのことが載っていて、しばらくしてから発表されました。
「中日・落合監督誕生!!」

これには驚いたものです。
よくよく考えると、後の人のほうに条件に適合しているじゃありませんか。
落合監督というと、監督経験はなくても巨人時代には兄貴分みたいな役として「落合イズム」みたいなものを植え付けていましたし、それで優勝できた年もあったので、「監督をしたらきっと強くなるだろう」と思ったものです。

そして、2004年にはリーグ優勝。
現役時代から、「タイトル取れる」といえば三冠王をとったりなど、「有言実行」みたいなところはありましたけど、指導者としてさすがだなと思いました。
一方では選手との間に溝があるという話も出ていますが、それも優勝することで消えるのです。逆に言うとプレッシャーが掛かりますけどね。

とはいえ、「理想の上司像」で落合監督タイプの人ってあまり出てきてないですね。
「個人思い」という点では評価できる面もあると思うんだけどな〜。

追伸:本当なら去る7月9日、福井球場へ落合監督を見に行く予定でしたが、あいにくの雨で中止になりました…。
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堀江貴文
category: 気になる人物
堀江氏に対しては、ネット上で検索するといろいろな意見が出てきますね。
しかし、氏は世間に好影響を与えていないのでしょうか?
プロ野球参入に始まり、ニッポン放送買収、選挙への出馬と、「問題提起を起こした結果、世間が変わっている」という点からのが事実ですので、否定できないと思います。

個人的には、ノーネクタイでアポ無し訪問など、従来の企業のイメージを一新しているという意味では、非常に評価したいです(名刺を渡す習慣がないなど、「現代人的」というのも良い)。規律のきちんとした人あたりは氏を嫌う人が多いみたいだけど、嫌うだけならともかくとしてもプロ野球参入問題のときの某球団オーナーのように、氏の考え方を認めないという風潮は疑問に思います。
また、一方で「世の中銭や!」という考え方は、その善し悪しは別にしても一つの考え方としてあると思うのです。
氏が批判されてきたのは、日本人がこうした考え方に「慣れていなかった」のではないでしょうか。

私は、実は氏とは一度お会いしたことがあります。
大阪ドームで野球観戦しているときの話なのですが、宮内氏など仲間5人ほどで来訪してました。
氏のぐループは毎回のようにビールを注文(球場の売り上げに貢献していました)、中でも堀江氏はそれを平気で呑んでいるあたり、酒豪ぶりだなと思いました。

その一方、周りのファンとの会話よりも仲間同士で球場の雰囲気に関する話をすることが多く(世間で「ふてぶてしい」と言われている所以も感じる)選手のことや試合展開を中心に見ているファンからは物見遊山的な感じにも見えていたのも事実です。
とはいえ、チャンスの場面ではフツーの観客に混じって応援していて、氏が来訪前「他のファンとともにビールを飲んで応援したい」とコメントしていた通りの行動をしたあたりは評価できるだなと感じました。

善悪に関する結論は割愛しますが、ライブドアは競馬場との業務提携、海の家、銀行設立など様々な企画をするものの、目立って成功しているのは証券会社、ブログなど限られています。「長期的な視野はあまり考えない人なんだな」というような印象を受けました。
このあたりは本人も「ベンチャー企業は100の中から1つでも軌道に乗れば十分」といったことをブログで書いていましたので、なるほどなと思いました。
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山本義隆
category: 気になる人物
先日、ふと予備校時代に英語を習っていた表三郎先生のことが気になり、ググって見た。するとwikiのサイトの紹介が出てきて、「スーパー英文読解法」などの宣伝とともに思想の話が出ていたのだけど、関係する人物として元全共闘議長の肩書きとともに山本義隆先生の名前が登場していて、学生運動の盛んな時代のことが気になり、リンクをたどってみた。

山本義隆先生というと、関東がメインなものの、(私の予備校時代には)週1回関西での授業も持っていて、物理を3時間受けていた。印象としては「風変わりな格好をしているけど、話の分かりやすい、面白い先生」だった。学生運動については「結構すごい人」とうわさで聞いていたものの、普段の授業ではそんな話もなく、むしろ表先生のほうが有名だと思っていたのだけど、実際は逆だったのだ、とリンクを見て初めて知ったのだ。

また、「磁力と重力の発見」という本も出している。重力以外のものへこだわりというと、「エネルギー保存の法則で、電気を使った公式だったらピンとこないのに、1/2mv2(運動エネルギー)と書くとピンと来る、というのはおかしい。どっちも同じ」って話していたのを思い出しました。
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ぺ・ヨンジュン
category: 気になる人物
世間で「ヨン様」といわれた流行の人。「四天王」の一人でもあります。
ヨン様については実家で「冬のソナタ」にはまっていた影響もあって、私もはまってしまいました。
個人的には、ヨン様はカッコイイと思いますが…。

「一度、韓国ドラマを見てみたい」というのが動機だったのですが、ストーリー的にも面白かったと思います。ただ、純愛ものといった部分については特に意識していませんでした。むしろ左ハンドルだったり、ご飯を食べる際に茶碗を机において食べる(韓国では茶碗を手に持って食べるのは失礼にあたる)とか、所々に出てくる韓国文化が面白かったですね。

とはいえ、欧米と比べると韓国は中国と違って語順も日本と同じですし、様態も似ていますので親近感がありますね。ちなみに「ハングルが分からない」という人が多いようですが、ハングルは「利口な者なら半日で、馬鹿でも三日で覚えられる」という文字として今から400年ほど前に作られたもので、発音記号をさらに簡単にしたようなものですから、読むだけならすぐ覚えられるようです。たとえば「ひーさんのハングル講座」(http://www.eonet.ne.jp/~humming/hangeul/index.htm)を参考にすると良いと思います。
2002年の冬に韓国旅行に行った際、私ソウルから釜山までセマウル号で1往復したのですが、韓国滞在3日でも駅名標など地名はある程度読めました(同行した仲間はあまりハングルを見ていなかった)。しかし、文字が読めるのと意味を理解するのは別ですし、話している言葉となるとさっぱりでしたけど…。

現在、実家では韓国ドラマ「チャングムの誓い」にはまっていて、ヨン様については最近は本名の「ぺ」と呼ばれています。こないだも家族がチャングムの誓いのレンタルDVDを借りに行ったら「ぺはいっぱい残っていたが(「四月の雪」など)、チャングムは貸し出し中ばっかりだった」と言って何も借りず戻ってきてました…。

ちなみに「ぺ」でググって見ると、予想通りぺ・ヨンジュン公式サイトが1番に出てきます(「ヨン様」でもこの公式サイトが1番に出てくる)。
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大阪出身・北陸在住の社会人。

趣味は鉄道旅行で、すでにJRは全線完乗していまして、現在は私鉄全線完乗を目指して全国を駆け巡っております。
学生時代は少しずつ乗っていたのですが、本格的に私鉄完乗を意識するようになったのはここ数年。毎年10%ペースで乗っていて、不便なところが残っていることから最近ペースが落ち気味。完乗まであと数年かかるかも。

国内旅行業務取扱管理者(主任者時代に取得)の資格を持っており、列車の相談をしばしば受けています。

仕事以外でもパソコンやインターネットもよく利用しているので、職場でもよくコンピュータのことを聞かれてしまいます。

最近凝りだしたのは、クレジットカードのポイント集めと株式投資。
ポイントは「ポケットカード」で貯めてJALのマイルに交換しているのですが、2006年には改悪が続いたので、J-WESTカードのポイント集めに切り替えました。
JALのマイルはフライトマイルやりそな銀行(りそなクラブ、スカイデポ)で貯めています。
株式投資は基本的に長期保有が原則で、優待利回り・配当利回りを重視して投資しています。
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